CV: 茜屋日海夏
「ここに来ればずんねえさまを全国区のアイドルにできると 聞きました。どうも、東北きりたんです。 お外に出るのはあまり好きじゃないですけど、 ずんねえさまのためなら海だって越えます。 ゲームが好きなフレンズさんもいるんですか? ムム…どれほどの腕前か確かめないと……」
アイドルのプロデュース方法を学ぶべく、東北からやってきた小学5年生です。背後に浮かんでいる「きりたん砲」で味噌を撃ち出すことができます。姉のずん子を溺愛しており、ずん子を全国区のアイドルにすることを夢見ています。